(AIM練習日記)AIMBOTZチャレンジ 120越えました

120はオタク あまり120を超えたという日本人を聞いたことがありません、居るには居るんでしょうが。
しかし俺は実戦でAIMが良いわけではありません、それはなぜか、おそらく、あらゆる自覚や認識の面で差があるから。

また、AIMにはいろんな要素があるし、
元LiquidのAdreNとかは、CSGOはクロスヘアのプレースメントがAIMの80パーセントを占めているとさえ言っていました。
もちろんその練習もやってますが、今は数字を追うことが楽しいのでAIMBOTZ重視で練習しています。

AIMBOTZのコツは、一番遠いリスポンの敵だけ2点バーストで倒すこと。現在世界でもトップクラスかその少し下のチームの1つとされるMouseSportsに所属するropzは同じ撃ち方で130を達成していました。


俺の今のAIMBOTZにおける目標 ロペス選手
やり方は天井にある緑の奴を打って壁の深度を5/6にして、あとはやるだけです。

クロスヘアプレースメントも改善していきたいと思います。
最近海外プロのPOVや、日本人の上級者の配信を見ていたら、ツワモノは、同じところをクリアリングするとき、全く同じクロスヘアの置き方、通り道、おそらくキーボード操作も全く同じ動きをしている人が割と多く居ることに気づきました。
特にColdzeraがMirageのラダーをクリアするときとかMagiskがOverpassの地下通路をクリアするときは毎ラウンド毎ラウンド飽きもせず全く同じで作業ゲーやってんのかってレベルwでもだからこそ楽にAIM出来るのかも、と思った。
状況によって同じ動きをすることに良し悪しはあるだろうけど、そもそも自分の中でこれが標準だぜっていうのを持っているのと持っていないのとでは心構えが違うだろうな。
そういうルーチンを今から自分の中で作り上げていこう。

あと、クロスヘアプレースメントで、特に予めAIMを合わせてから壁から飛び出すのをプリエイムと言います。
壁から飛び出してストッピングしたらもうすでに敵の頭がある場所にAIMが合っている。
そのプリエイムをするときのコツが少しわかった。
場所毎に、「この壁の幅はキャラ8体分」「この箱はキャラ3体分」「この通路の幅は約4人分」と大体でも覚えておく、
で、「こっちの壁は、そっちの壁の幅の約半分の幅だから、約4体分だな」と、苦労せずマップの構造を詳細まで覚えることができる。
もちろんBOTとオフラインでクリアリングそのものの練習もしてます。クロスヘアプレースメント自体は正解でも、通り道がクソだとよく死ぬ。通路を通る時は左右どちらかの壁に貼りつくことにした。

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